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宝くじの当たる確率

日本の宝くじで高額当選といえば、ジャンボ宝くじの一等2億円とかtotoの6億とかありますよね。夢が数百円で買えるっていうウリ文句もよく考えられたものです。多くの人からすこしづつお金を徴収して還元するのは半分って・・・。

日本にはあるいろいろな宝くじの中で一番1等の当たる確率が低いのはジャンボ宝くじの2億円で、その確率は1000万分の1。確率の分母を試行回数としてその回数の間に当てる確率は約66%。1000万枚購入する人が3人いれば2人は当たるという感じでしょうか。

300円×1000万枚=30億円

かなりの金額ですね。

実際に1000万分の1は想像しにくい確率なので、お米で計算してみます。

お米1合200mmlは約6500粒。1000万個の米粒が入る入れ物の容量は約1538リットル。

これは、およそ縦、横2メートルの四角い深さ40cmのプールの大きさになります。

このプールにお米を満タンにいれてます。そしてそのお米の中に一粒の赤く塗ったお米を混ぜておきます。

そして、そのプールに頭からとびこんで指先でつまんだ1粒のお米が赤なら、あなたは見事、2億円が手に入るということになりますね。

イメージ的には無理っぽい感じですね・・・・。

では、ジャンボ宝くじの3等。500万円ですと、確率は約100万分の1。

家庭用のお風呂にお米を満タンにして、その中から一つの赤い米をつかみだす感じになります。

確率ですので、すぐに当たる人もいれば、30年毎年購入しても当たらない人もいますからね。夢への投資は現実的に換算しないほうがいいのかも・・・・。

ただ、当たっている人がいるのも現実なんで、そこんところが魅力的なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 


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